ボエティウス - 哲学の慰めと古代から中世への架け橋ボエティウスの生涯、『哲学の慰め』、普遍論争への影響、アリストテレス翻訳事業を解説。古代哲学と中世スコラ哲学を繋ぐ最重要の思想家。480年頃 - 524年中世哲学 哲学の慰め 普遍論争 運命の車輪 翻訳事業 自由学芸